ひさしぶりのオフ。 何日ぶりだろう・・・カレンダーを見たら、1月27日以来のオフでした。 極楽スキーとか温泉麻雀とか杖道会合宿とか、そういう「楽しい」系のイベントはオフに数えないのか、というトガリ眼のご指摘もあろうかと思うが、「オフ」というのは「予定がない」という状態のことであって、イベントのときの私はとっても忙しいのである。 だから、オフの日にしか「これまでやる時間がなくて積み残してきた仕事」を処理することがかなわない。 そして、そのような仕事の量はすでに1日や2日のオフでどうこうなるような限界をはるか... > このページを見る
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2010年03月17日14時36分
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- "、「365日24時間不安である」ような個体において、不安はセンサーとして機能しない。"
- 内田センセの言葉は、ちょうどよい塩梅でポンと背中を叩いてくれるようで、つかえがとれます。
- 「ルーティンの最たるものは「儀礼」である。」これはそのとおりだと思う。
- "愛情や共感は「儀礼」についている「グリコのおまけ」のようなものである。"( ..)φメモメモ
- 結婚して15年。惰性で生活してるけど、おまけだったら愛情もそんなにイラナイのね。ぷっ。先生退職後はゆっくりして欲しいなぁ。
- 「悲観論者や不安症の人を信用しないのは、彼らが「ほんとうに悲観しなければならない状況」や「ほんとうに不安になるべき場面」に機敏な反応をしないから」「暗殺の危機にある独裁者は出勤退勤のコースを変えない」
- 「「365日24時間不安である」ような個体において、不安はセンサーとして機能しない。」「「同じルーティンの繰り返し」をしていると、わずかな兆候の変化から、異常事態に気づくことができる。」
- [だから、「ルーティンを守る」というのは命を守る上でも、イノベーションを果たすためにも、実はとってもたいせつなことなのである。
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「私が悲観論者や不安症の人を信用しないのは・・・」ごめんな、俺って基本そういうヤツだから安心してシカトしてくれていいよ。









