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kuzumaji kuzumaji “才能は自己利益のために用いると失われる。 「世のため人のため」に使っているうちに、才能はだんだんその人に血肉化してゆき、やがて、その人の本性の一部になる。”

2016/06/27 リンク

saga_shi_mono saga_shi_mono >才能は自己利益のために用いると失われる。「世のため人のため」に使っているうちに、才能はだんだんその人に血肉化してゆき、やがて、その人の本性の一部になる。

2012/12/13 リンク

garage-kid garage-kid √838, IDEA HACKS! 2.0 で紹介されていたエントリ。

2011/12/20 リンク

tanichii tanichii 才能と反対給付義務

2011/04/18 リンク

eu-ro eu-ro 天賦の才能=(現状を含めた)アドバンテージと捉える。そのアドバンテージで得たものを贈与しなければ、贈与のサイクルから外れてしまい、何らかのアドバンテージが失われてしまう。このことを才能の消失と表している。

2011/03/13 リンク

soranoao39 soranoao39 天賦の才能を得た者の「反対給付義務」、なーんて、おもしろい言葉遣いだなぁ。(1ヶ月も前のエントリーですが…。内田樹の研究室より)

2011/01/26 リンク

moftpit moftpit 天賦の才能は、世のため人のためにある…という論。

2011/01/24 リンク

zokkon zokkon これは宗教だな。だからいいとかダメとかの話ではなく。 RT @tshun423: RT @takano_hiroshi: 「才能の枯渇について」クリエイターなら、読むべし。http://bit.ly/gClbBZ

2011/01/07 リンク

reineverte reineverte 才能ってどう使ったらいいのか・・・。その答えでしょうか。

2011/01/07 リンク

Hidemonster Hidemonster 概ね同意というか賛成。社会的相互作用により才能は好循環に入ると思うし、罪悪感やら違和感で説明つきそう(程度の差はあるけど)。運命論的、宗教的確信的な部分は必ずしも同意しない。

2011/01/01 リンク

starpos starpos 「反対給付義務」がなぜ発生するのか...贈与論を読めということか.

2011/01/01 リンク

T_da T_da 自分は世のため人のために何をなしうるか、という問いを切実に引き受けるものだけが、才能の枯渇をまぬかれることができる。

2010/12/31 リンク

tatatayou tatatayou 言い方を変えて、ループするのが、キャッチーだけど、なんかこわい、、、

2010/12/30 リンク

naqtn naqtn 「天からの」と言うと胡散臭く感じてしまう人も多いと予想するが、経験的な現象としては正しいことを言っている気がする。数年に一度読み直したい文章。

2010/12/30 リンク

AndyWalker AndyWalker JFR ちょい宗教的かな。面白い考え方とかそうでないとか→才能の枯渇について (内田樹の研究室)

2010/12/29 リンク

maturi maturi 才能を油田のようなものとして考えるのは間違っている、的

2010/12/29 リンク

nakanushi nakanushi ”「できるはずのないことが、自分にはできる(だから、この能力は私物ではない)」と自覚しえたものだけが、次の贈与サイクルの創始者になることができる。”

2010/12/29 リンク

paella paella @norio_nomura さん経由で知った文章。知の還元と成長を面白い視点で書いてあります。面白い。

2010/12/28 リンク

hafuramidaki hafuramidaki 内田樹

2010/12/28 リンク

bowbow99 bowbow99 http://www.ted.com/index.php/talks/elizabeth_gilbert_on_genius.html を思い出した。

2010/12/28 リンク

RIP-1202 RIP-1202 才能がないと信じてる人は天賦の才能に気付いてないけど、ちゃんと社会に向けてうまく分け与えている様な気がする。ポジティブな流れって案外気付きにくい。

2010/12/28 リンク

manFromTomorrow manFromTomorrow 枯渇する才能がないw

2010/12/28 リンク

kurokzhr kurokzhr 話題になってて気になってたけど今読んだ。世に返さなければならない。でも、そんな才能ないなあ/才能の枯渇について

2010/12/28 リンク

coherent_sheaf coherent_sheaf "世界で最初に贈与した人間が「いちばんえらい」のである。 その原初の一撃(le premier coup)はどのような返礼を以てしても償却することができない。 返礼義務は「贈与者」に対して、債務の相殺を求めてなされてはならない"

2010/12/28 リンク

akatsuki_pocket akatsuki_pocket 今自分ができることは才能の賜物であり、その成果を他人と共有することでマッシュアップしていかないといずれは枯渇する、と。

2010/12/28 リンク

hiroki-u hiroki-u 理解出来ないけど、心構えとして大事な考え方だとは思う。経験的知見だからかな。

2010/12/28 リンク

moilin moilin ディスアドバンテージについても同様に天賦による部分が大きいと考えているのだろうか。

2010/12/28 リンク

MshrKato MshrKato 才能の枯渇について (内田樹の研究室)

2010/12/28 リンク

koma-chi koma-chi 自分が持っている力は、人に何かを与えることで初めて力を発揮するということなのかなあ。情報も発信し続ける人に、よりよい情報が集まってくる。情報を自分だけで占有する人に情報は入ってこない。それと同じかも。

2010/12/28 リンク

tatara tatara 人間的に死んで欲しい人がいるのかしら

2010/12/28 リンク

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