2月17日 久しぶりの休日は、一年ぶりのバリ島バカンス。 ほんとうに休みなく働いている。まさか退職した後にこれほど忙しくなるとは思っていなかった。 4月から「毎日が夏休み」になるかと思っていた。 実際には「毎日が月曜日」という悲惨な暮らしがそれから始まった。 退職したら、半年ほどは完全休養して、旅行にいったり、ふらりと温泉に逗留したり、映画を観たり、レヴィナス論を書き継いだり、カミュの「反抗的人間」の翻訳をしたり、多田先生のイタリアの講習会に行ったりして幸福な人生を過ごす予定だった。 そんなことを夢見て、... > このページを見る
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2012年02月22日15時38分
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- たっちゃん、倫理の本質を生命の坩堝で語る。独りで生きていけるのなら世話はないよね。
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シーバスリーガル、ピナコラーダ。安全な学校。
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- 武道とは人間があの世へ行くまでの心と体の鍛錬である、とか内田氏は言っておられます。昔は一人で耐えた人が多かっただろうな。今は皆で耐える。一緒に耐える人がいるのはしあわせ。
- 150人という「ダンバー数」は、おそらく情報について「裏を取れる」作業の限界でもある。 それくらいまでなら、「その話、ほんと?」という追加質問が可能である。 「ダンバー数」とは「ものを頼める人」の数の上限の
- 危機的状況で生き延びるためのライフスタイルとは・・・私もコモドドラゴンとイグアナに遭いたい!
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いつか来るのか。。。;バリ島すちゃらか日記
- ”競争的なマインドの人間は危機を生き抜くことができない。 危機とは「一人では生きてゆけない」状況のこと(…)だから、それを生き延びるためには、他の人々とある種の「共生体」を形成できる能力が必要である”
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すちゃらかの中身が時々深い。
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反橋下派の間抜けさは、橋下は危険だと言い募るばかりで、ではなぜ自分たちが政治を担うべきなのかについては、これっぽっちも説明できていないところだな。まぁ、正直には説明できない理由があるんだろうけど。
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確かに老後の心配しても無意味は気はしますね。30~40年後の社会がどうなってるかなんてまるで予想がつきません。これから世界は大きな変革期に入りますし…。








