tokuriki.com ネットコミュニケーションやソーシャルメディアに関する、徳力の個人的なメモとか、コラムとか、旅行記とか、活動履歴とか。 2009年のメインテーマは、「カンバセーショナルマーケティング」、「オンラインイベント」と「ブログを楽しむ」の3つです TOP > ネットコミュニケーションの視点 > 日本のウェブは遅れているのではなく、急速に進みすぎたのではないかという仮説 ITmediaの岡田さんによる梅田さんのインタビューに端を発した、「日本のWebは残念」論争ですが、梅田さんの人物考察が一... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月09日09時55分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 今更ながらこのサイトは内容が興味深い。ブクマしよ!
-
今更ながらこのサイトは内容が興味深い。ブクマしよ!
- なるほど
- 併せて読みたい 「日本のウェブの残念度を下げるために、私たちができそうな7つのこと+α : tokuriki.com」 http://blog.tokuriki.com/2009/06/post_449.html
- こまけえことはいいんだよ的な
- "日本のウェブって、私たちができるはずのこととか、やるべきなのに見落としていることはたくさんあるのではないか"
- 雑誌のQRコードを携帯で読み接続した先が出会い系やパチ攻略情報サイト、とか芸能人blogやケータイ小説を読む・着メロDL、なんてのが日本の下層民の「ネットの使い方」。さてこれは、進化か退化か?
- これは納得度高。
- 非常に面白い。でも、サービスは米国の方が進んでいると思う。日本が進んでいるのはブログだけじゃないのか?mixiやらブログだけ流行って、それ以外のサービスについては、知らない人ばかりじゃないか。
- この考察は素敵
- 「世界のブログの3分の1が日本語」「お金はないが時間が大量に余っている人が先に日本のネットの中心になり、衆愚化しやすかった」「一気に衆愚化が起こりやすく、大衆の発信する情報のなかに埋もれたイメージ」
- しっくりくる
- 「腐ってやがる……早すぎたんだッ!」 - クロトワ(風の谷のナウシカ )
- 一気に大量の人がブログやmixi日記のようなテキスト情報発信に参加したために、かえってバーチャル・アテネの学堂を建築するようなステップは吹き飛ばされてしまい、一気に衆愚化が起こりやすい土壌に
- 釣りブログに関してはその物ズバリだ
- 面白い視点
- 日本 web ガラパゴス http://anond.hatelabo.jp/20090530155133
- 何しろ世界のブログの3分の1が日本語のブログという結果。 英語は、母国語とする人口だけでも4億人、英語を第二言語として利用する国も含めると10億人を超えるらしいですから、1億数千万人しかいない日本語のブログ
- 自分は、定義不詳のハイブロウ層なぞいらないよ派。衆愚の底上げが最強最強最強。派。一個日本人是虫・一群日本人是龍。全国どこでも誰が掘ろうが「弘法大師が堀った井戸」。米人のエイリアスなぞなってタマルカw
- 「ガキと女がなだれ込んでくるとそのジャンルは終わり」の定説は覆るかなー。
このエントリーを含むエントリー(8)
-
「Amebaなう」はTwitterにとって、かなりの強敵になり得るんではなかろうか : ワークスタイル・メモ 224 users
-
日本のネットとかブログとか、英語圏に比べると、置き去りにして急速に進化してしまっている - 株式日記と経済展望 4 users
-
090821/WISH2009舞台裏 - Vox 10 users
-
日本のウェブを盛り上げてくれそうなサービスや端末のプレゼンイベントをやってみませんか? : tokuriki.com 55 users
-
続々《日本のWebは「残念」》について…梅田氏の原点・日米の違い・二人の提言 - SeaMountの雑記と書庫 17 users
-
日本のウェブの残念度を下げるために、私たちができそうな7つのこと+α : tokuriki.com 171 users
-
梅田望夫さんは言いたかったの?聞きたかったの? - 緑蛇 4 users
-
nobilog2: 「HTML 5 > Web 2.0」の声かけ確認でITガラパゴス化を防ごう! 95 users








