以下のエントリは、自分内ブレインストーミングの結果を書き起こしただけのモノなので、数年後どころか数ヶ月後でも意見が変わっているかもしれない。と言う前提で。 三つ、考えられる。 「未来の自分」が楽になる 自動テストコードは、その状態でのそのソフトウェアの挙動、仕様のスナップショットを撮る、と言う側面があり、それはドキュメントを各行為にも通じるが、「今書いている」自分以外の誰かがそのソフトウェアを変更したり、メンテナンスしたり、理解する際に役に立つ。人間はモノを忘れていく以上、「今書いている」自分以外、とは、... > このページを見る
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2011年07月29日11時34分
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ふむ。> 一番大きな壁はゼロと 10% の間にある
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自分の場合TDDが楽しいから、手動テストがダルイから、よりどころがないのが怖いから、など。慣れが敷居を下げてくれたってのもある。
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"テストは「書かなければいけない」「書かないと恥ずかしい」というよりは、「書くとメリットがある」もので、コードの質を担保するいち手段(そして大変効率的な手段)だと考えている。"
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"テストは「書かなければいけない」「書かないと恥ずかしい」というよりは、「書くとメリットがある」もので、コードの質を担保するいち手段(そして大変効率的な手段)だと考えている。"
- これはいいエントリ
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ブクマコメント等で少し僕の元々の意図と違う感じの反応がありますが、「耳が痛い」と思って欲しいんじゃないんです……「あ、メリットたくさんあるね、まずはちょっと書いてみようかな」と言う記事にしたかったんで
- 「むしろなぜ個人のサービスだとテストを書かないのか?」という人もいるかも
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耳が痛い。。
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なぜ、個人のサービスなのにテストを書くのか。 « blog.udzura.jp
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「質の高いコードを見せるメリットが増える」→「テストの書き方が質の高さの証左となる」
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テスト書いてないのですごく耳が痛いw まずは10%から
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「実際問題僕も簡単なモノしか書けていないことが多いけれど、それでもゼロよりはカバリッジ 10% 、 10% よりは 50% 、 50% よりは 90% 、と言う風に少しずつ揃えていけばいいんじゃないかな~と思う」
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良エントリだ "テストは「書かなければいけない」「書かないと恥ずかしい」というよりは、「書くとメリットがある」もので、コードの質を担保するいち手段(そして大変効率的な手段)だと考えている"
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@snsk
その通りだと思う。個人だからこそデグレが怖くて機能追加できない、という状況がなくなるのデカい。 RT
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一度テストを書くとレガシーコード怖くなる。それでも突き進んでる(ダメなんだけど)。rspec書きたい








