「いまさら C 言語っすかwww」という風潮もあるが、普通に勉強になった。 僕にしては珍しく2週間程度で読み終わった。これはひとえに、 自分の興味関心が強い分野であった 本のレベルが自分にとってちょうど良かった(今回の場合は、C言語はポインタが分かり、Linuxを一通り使えるが、ポインタのポインタや関数ポインタ、システムコールの種類などは十分精通していないというレベルにぴったりだった)。 文体というか語り口が、自分にとってすんなりくる感じだった(著者の青木さんはRuby Hacking Guideなどの著... > このページを見る
最終更新時間:
2011年10月03日16時26分








