0.カーネルの再構築 quotaはFreeBSDに標準で装備されていますが、オプションという扱いですので、quotaを使用するオプションをカーネルに組み込まなければなりません。つまりカーネルの再構築が必要です。 GENERICをBSとしてコピーして、編集します。 #cd /usr/src/sys/i386/conf #cp GENERIC BS #vi BS # $FreeBSD: src/sys/i386/conf/GENERIC,v 1.246.2.43 2002/05/23 17:04:01 obr... > このページを見る
最終更新時間:
2010年04月13日10時46分








