「発表の場」としての個人サイトは絶滅する。という記事が話題になっている。 すごくタイムリーなことに、ちょうど今日にじむさんと会って、JR目黒駅前のTo The Herbsで遅い昼ごはんを食べながら個人サイト運営に関する話をしていたのだった。私はこのブログ自体がそうであるように、99年から独自ドメイン&レンタルサーバ派であり、今後も(よっぽどコストが暴騰でもしない限り)それを続けるよ。 私はパスタを食べながらにじむさんに言った。「今はてなダイアリーで人気があってアクセスを集めているような人って、はてながつぶ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月02日08時21分
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- 『昔は個人サイトを運営している人同士というだけで連帯感があったが、ネットがここまで一般的になると、もっと細かい区分、つまり同じソーシャル系サービスを使っているとかじゃないとコミュニティ感を持てない…』
- リンクは確かにね。で、その自分のドメインへのリンクって自分が死んだら誰が管理するの?というあたりで企業に生き延びてもらった方が得策と判断した俺。
- 文字による発表と動画や描画、音楽などによる発表では多少異なる。元の話はどちらかというと後者の分野では個人サイトより集会所的なコミュニティの方が今は適していると述べていたのではないだろうか
- とても共感します。誤って一度削除してしまったので再ブクマ。
- 維持の観点。個人的には、うっかり私が死亡してサイトを遺族が維持するより、無料でログが残るサービスの方が有利と思ってたり(勿論はてなが恒久的に残るか分からないし、ココログみたく一年未更新で消されるかも)
- 確かにドメイン持ってるほうが何かと便利だなーとは思う








