理屈抜きに高らかに、”YAH YAH YAH -” とサビが続くチャゲアスは、私にとっても懐かしいグループのひとつです。最近彼らの話をとんと聞かなくなったので、彼らはいつ、どこへ消えたんだろうと調べてみたら、つい最近みたいでした。2009年に無期限活動停止だってさ。へぇ。 彼らのことを思いだしたのは、前回の記事にコメントしてくれた人が居たから。彼/彼女は『YAH YAH YAH』を「ロスジェネ世代ソングだった」と表現していて、ああ確かになあと思いました。あの曲のメロディを名無しの私たちも知っているけれど、... > このページを見る
最終更新時間:
2010年04月10日21時16分
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フリーターにとって「自由」とは何か
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- 出版社/メーカー:人文書院(単行本)
- 発売日:2005/10
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- 殴る前に逃亡ルートはちゃんと確保しとけとかそういう話じゃなかった。
- 殴る相手と手段を見極めろ というふうに読んだ ちゅーか世代間の分断はこの状況を作った奴ら(誰?)の思う壺なんだが
- ラベリングの反論としてまた世代ラベリングを用いていないか/誰を殴ればいいのか問題。
- http://b.hatena.ne.jp/maturi/20110928#bookmark-60536650 あるいは(皮肉っぽく) http://b.hatena.ne.jp/maturi/20110904#bookmark-57388858
- 考える暇がないほど忙殺(そう、まさに忙殺だ。時間で心を殺しているんだ)させることで操作する。反吐が出るわ。
- そいつってどいつ?って話。
- 毒を吐きまくってる自分には重い言葉。あとで読む。
- ラベリングの反論としてまた世代ラベリングを用いていないか/誰を殴ればいいのか問題。
- とても好感を持ちました。私もラベリングしてしまうとその先に思いが至らなくなりがちで反省。
- 殴る前に逃亡ルートはちゃんと確保しとけとかそういう話じゃなかった。
- SAY YES から入った俄だけど8年くらいファンクラブに入ってた。無期限活動停止か。知らなかった。それだけがショック。内容は途中まで読んだ。
- TVとかのマスメディアで取り上げられるのが、たまゆらとか貧困ビジネス系のお年寄りだから、その反動ということではないですかね。TVで老人が悠々自適とか放送しても視聴率取れないんでしょう。
- 裕福な高齢者は堅実な消費者でもある。無駄な金は使わない。これは従来美徳とされた。敵対視するのでなく消費を促し消費しないことで損失する施策・税制を検討すべきだ。そしてその層が望むサービスを提供したい。
- まぁ年金問題だけ見ても今の60代とそれ以下の負担の格差がものすごいからな。ただでさえ給料が下がってるのに、税金・年金・保険料が際限なく上がっている。
- 金持ちの年寄りがついつい金を使ってしまうようなサービスを若者がどんどん開発すればいいだけの話なんだが、そういう金持ち高齢者向けサービスって、開発してて楽しくないから、若者はやりたがらないんだよね。
- 年寄りに限って選挙のたび年金が争点だと言う。受け取ってるお前らにゃ関係ないだろ
- 世代間闘争の落とし穴 / 男女論なり外国人なり読み替え可能ですね・・・
- 高齢者が喜んで金を使えるサービスが不足してるのが悪い
- (金を持つ高齢者はビジネスは金持ちをターゲットにすることなんて当然知っていて、その上で「金持ち(含む”俺ら”)が喜ぶビジネスをやれよ」と言ってるよーな鼻持ちならなさがある。敵は「高齢者」ではない)
- 一本筋の論理ではないのだけど、妥当な論をしっかり重ねている良い文章。発言者としての姿勢に好感が持てる。「私が世界で一番嫌いなことは『思考する事を放棄させる圧力』だ。」
- 無自覚で安易なラベリングは危険だけど、その3つの事象は高齢者だけでなく、似たようなことは一般の成人にも起きている事実
- 誰かに「高齢者が悪い」って刷り込まれていたのか。誰だよ
- だから短絡的に「中高年特権を許さない市民の会」に同調して、名栗に行くなと言う話。あわせて読みたい:http://d.hatena.ne.jp/claw/20100319#p1










