「カーネーション」(←NHKが現在放映している朝の連続ドラマ)を見た。 昨年来、聞こえてくる評判がいちいち好評ばかりなので、ずっと気になっていたのだ。 私は、原則として、ドラマは見ない。特に朝の連続ドラマは、21世紀に入って以来まったく視聴していない。というよりも、生まれてこの方、最後まで見通したシリーズはひとつも無い。たぶん、体質に合っていないのだと思う。「カーネーション」も、だから、無視していた。どうせ前向きでいい人ばっかりが出てくる退屈な女性賛歌なのだろうと、そう決めてかかっていたからだ。 ところが... > このページを見る
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2012年01月27日00時54分
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- 東京という街は、なぜ地方出身者の方言に対して冷淡なんだろうと常々考えていたけど、本論にある『東京そのものの方言が失われた』からってのは、その理由の1つかなと感じた。方言という文化がない。
- 朝の連ドラとも東大9月入試ともあまり関係なくてワラタ。
- 生まれ育った地域のことばが生涯残りますね…お年寄りと話しているとこの土地に半世紀住んでもお国訛りが蘇る。関東から出た者にとっては特に訛りのない端切れのよいあの話し方がそれなりに懐かしいですが。
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新刊が出たので関西方面に秋波を送っている(笑)。雪国育ちは関西弁が苦手という人が多い。私も大の苦手だ。/「朝の連ドラ」と「東大9月入試」で考えるグローバル化:日経ビジネスオンライン
- "「おたくのワンちゃん、さっき市場の裏手を歩いてはったでぇ」"それちゃうちゃうちゃう?
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心情ことば。よりわたし的なことばとしての、親しんできた方言。確かにたいせつ。
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- 明治維新あたりで首都が大阪になっていても関西弁は平然と生き残っている気がする。
- 生まれた土地を離れればよいだけのこと
- "「おたくのワンちゃん、さっき市場の裏手を歩いてはったでぇ」"それちゃうちゃうちゃう?
- “ある人の言うには、兼高かおるさんの言葉が戦前の正しい山の手のお嬢様言葉なのだそうだ。” そうなんですの。
- 結局「英語圏拡大の歴史=侵略の歴史」と言う事実をどう捉えるかなんだよね。
- フランス語のあの膨大な活用表に通ずるものがあるだろうか。そして、共通語としての英語との関係。日本語のバイリンガルは羨ましい / 謝罪の表現にいつでも豊かな在庫が常備されている
- 朝の連ドラとも東大9月入試ともあまり関係なくてワラタ。
- 生まれ育った地域のことばが生涯残りますね…お年寄りと話しているとこの土地に半世紀住んでもお国訛りが蘇る。関東から出た者にとっては特に訛りのない端切れのよいあの話し方がそれなりに懐かしいですが。
- 明治維新あたりで首都が大阪になっていても関西弁は平然と生き残っている気がする。
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心情ことば。よりわたし的なことばとしての、親しんできた方言。確かにたいせつ。
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ドイツ帝国の成立でプロイセンが雲散霧消してしまったという議論を思い出した。
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慣れ親しんだ言葉の方が、伝えられるし伝わる気はする
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あー最近ハマるドラマほぼ関西弁だな。RT @ceron_jp: [78link] 「朝の連ドラ」と「東大9月入試」で考えるグローバル化:日経ビジネスオンライン http://t.co/LM8lZmer
- いい言葉です。→「どんなメディアでも、才能のある人間が心をこめた仕事をすれば、傑作が生まれる余地は常に残されている。」
- 大阪の言葉と言いはりますが、地域でかなりちゃうんですわ。ええ、そらものごっつう! さておきカーネーションは面白い。キャスティングも絶妙。Yubari千明GoGoが幸せになりますように。
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被災者の東北弁が関東の人に通じてないんだろうなとは常々思う。通じないというか、理解する気がない。
- ふーむ
- 録画する方は、連ドラとあさいちをセットで予約した方がよいです。
- 色々考えさせられるけどとりあえず「カーネーション」見たい。
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をを、小田島隆も褒める脚本!うん、うん。
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「朝の連ドラ」と「東大9月入試」で考えるグローバル化:日経ビジネスオンライン








