「50社リスト」――。かつて竹中平蔵・経済財政金融担当大臣(当時)が、主要銀行に不良債権の最終処理を迫っていた頃、焦点の問題企業名を記したリストが兜町などに流れ話題になった。その後、ダイエーなどリスト企業の多くが、処理の受け皿だった産業再生機構に送られ、リストラや事業売却の道をたどったのは周知の通りだ。 そして今、「地方再生」が焦点になる中で、地方自治体の重しになっている第3セクターなど「問題企業50社」のリストが秘密裏に作られている。今年夏にも、地方版の産業再生機構である「地域力再生機構」が設立される予... > このページを見る
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2008年04月02日06時18分
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- 第三セクター。
- "「地方再生」が焦点になる中で、地方自治体の重しになっている第3セクターなど「問題企業50社」のリストが秘密裏に作られている"
- "赤字ローカル線を地元自治体が出資する3セクに切り替えて(中略)今ではすっかり自治体の財政を食い潰す存在に(中略)佐渡汽船もリストに"過疎地域の交通インフラなんて、行政の支えがなけりゃどうにもならんよ。
- 地方自治体の重しになっている第3セクターなど「問題企業50社」のリスト
- パシフィコは展示会くらいしかないからなぁ・・・常時なんもやってないイメージだし
- 良いのか悪いのか分からないが、島根、鳥取は名前がない。
- 50社リスト
- 地域力再生機構
- なかなかすごい記事。
- 帆柱ケーブルがでてるお(ノД`)
- 自治体の重しの問題企業50社のリスト。青い森鉄道、山形鉄道、三陸鉄道、会津鉄道、佐渡汽船、新銀行東京、大阪ワールドトレードセンタービル、神戸空港-関空シャトル、チボリ公園、高崎山、宮古島マリンターミナル等
- 地方鉄道14社も。「DCF(ディスカウント・キャッシュフロー)で将来性を見たうえで、M&A(合併・買収)で民間に売却していくのが基本だ」買い手いないよ。









