2006年06月25日 「舞台論」 - 舞台に立つ人が本当に恐れるべきものとは 日曜コラムです、こんばんは。 W杯日本代表が予選落ちを決めたのは6/23の朝でした。 その4日前の6/18夜、対クロアチア戦において 柳沢選手が絶好のチャンスをモノにできなかった ことについて、ネットでは沢山の非難が飛び交いました。 はてなのnaoyaさんが、この件についてフォローを入れた記事があります。 同じくはてなの梅田さんの「日本では新しいことに対する前向きな評価が少ない」 という主旨のインタビュー記事を引用しつつ、こ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年06月26日09時33分
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- literacy
- 説得力ある
- エンターテイナーの心意気、気持ちいいです。
- 「プロ」について
- お客さんが喜ばなければ失敗。結果論オチ。
- 秀逸記事。 おまえはできるのかよ
- みんなでステージを作ること。
- 「プロ」の覚悟について
- プロとはお客に評価されるものですよというごく当たり前のお話。
- 凄く分かり易い説明だと思った。
- 舞台の被膜が薄くなる…
- 舞台に立つひとも、舞台裏のひとも、観客も、見にこなかった人も、収入減少を恐れるとは思った。月17万?
- 舞台に立つ人が本当に恐れるべきものとは 「収入減少」。なんだ4文字で要約できるじゃないか。
- なるほど。「舞台に立つ人にとって、唯一の成功とは、その場を感動と興奮の嵐で埋め尽くすことです。」
- 最近の外野席からのヤジは、身も蓋もない、ユーモアの感じられないものが多いような・・・もっと心にゆとりを~
- [culture] [work] [life] 「当事者たる覚悟」を持った人しか足を踏み入れられない世界が「舞台」の上。「当事者になるつもりのない人」が居る場所が「観客席」。当事者になりたくてもなれない人が居るのが 「舞台裏」
- 『じゃあお前がやってみろ』は逆ギレ&思考停止でカコワルイと思う
- 「舞台上の役者」当事者/プロ/舞台が食い扶持の人「舞台裏」なりたくてなれない人「観客席」野次馬
- 「舞台に立つ人にとって、その人の「食い扶持」を支えるものは何でしょう。それは 「舞台裏からの評価」 ではありません。「観客席からの評価」 です。」
- メディアリテラシーとしての演劇論。「舞台が社会につながってる」っていうこの手の話ってば、古株の社会派の演劇人は大喜びじゃね?とかまたイジワルくいってみる。



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