前回、クリエイティブな仕事がしたいと言いつつ、実はしたくないに違いない人たちを紹介しました。今回も、前回に負けず劣らず、つっこみどころ満載の失敗例を紹介します。倍率が高いといわれていますが、こんな人たちも応募しているのですから、自分だけは生き残れそうな気がしてきませんか?【バックナンバーはこちら】 前回は、「クリエイティブ業界への転職希望者の、相当数がバカ」というお話を…。いえ、失礼しました。出版業界への転職希望者のうち、失敗するパターンの解説でした。 ただ今、事実とは言え、不適当な表現がありましたことを... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月27日16時16分








