今回は、東京葛飾区・柴又に手作りジャム店を開いた橘和子さんのお話です。50代になり改めてセカンドライフについて考え、起業を決意。自宅横に厨房を作り、手作りジャムを売り始めました。起業の目的のひとつに、「地域に住む人達との交流を深めたい」という思いがあったそうです。 50代でセカンドライフを求め、手作りジャム屋さんを起業 映画『男はつらいよ』フウテンの寅さんの舞台として有名な東京都葛飾区・柴又。手作りジャム屋「ママのじゃむ」は、帝釈天参道のすぐ近くにある。経営者の橘和子さんは2006年にひとり起業し、手作り... > このページを見る
50歳過ぎて手作りジャムのネットショップで起業! セカンドライフで重視するのは儲けよりも人とのつながり(1/4):IT&ウェブ業界の転職をサポートする「CAREERzine」(キャリアジン)
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最終更新時間:
2010年01月08日10時26分








