先日、神戸大学の季刊誌「ビジネス・インサイト」のアントレプレナーシップ特集に寄稿させていただきました。執筆時はツイッター上でたくさんの方にフィードバックをいただきました。お礼を込めてここで文章を公開させていただきます。 『起業から5年・等身大のアントレプレナーシップ論』 ■起業とは 「起業とは存在しなかったありがとうを創造すること」。私は起業という言葉をこのように定義している。世の中には殊更に起業を特別視する風潮もあるが、上記のように考えれば起業家精神=アントレプレナーシップは起業家だけが持つものではなく... > このページを見る
最終更新時間:
2011年06月11日13時46分
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いい言葉だね「起業とは存在しなかったありがとうを創造すること」
- "増資を前に私が執った行動は「初年度黒字と自社サービス2件リリースの絶対達成」を掲げることであった。増資を行う上で投資家側に端的にわかる「おみやげ」を作ることだった"
- 起業の参考に
- 起業 上原仁
- 思い出し。前に見たのは6月か
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"起業から5年・等身大のアントレプレナーシップ論" 起業って想像する以上に色々あるんだろうけど、そういうことに正面から対応していたのかなぁーと素直に感じた。上原さんのお人柄が感じられるエントリ。
- どれも、全くもって同意な意見。それを実現できる人柄と思考と手腕が備わっている、さすがの上原さん。
- 目立つものはすぐには儲からない/主力事業が創業事業とは大きく異なっている/社員の心身の健康問題/共に経営側に立ってくれる同志/1年半の創業オーラ/必ず一つの事業を選択し集中しなければならないときが来る
- グッとくる。
- あらいいエントリ
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起業から5年・等身大のアントレプレナーシップ論|近江商人JINBLOG
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ベンチャー起業家向けだけど、ベンチャー企業社員も読んでおくと良いと思う。
1 RT
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「共に経営側に立って逃げ場のない戦場に立ってくれる同志を持つことを強く勧める」








