タイトルがいいなーと思ったのと、装丁がおされで思わずジャケ買い(笑) カバーをはずすと、これがまた、ファッション系の書籍みたいで、電車の中で読むのが逆に恥ずかしかったりして……。 で、本の内容なんだけど、今までの Ruby on Rails本とくらべると、どちらかというと、デザイナ向きなのではないかと思う。 小難しいこと抜きで、ブログや、ショッピングカートの出来るまでがわかるし、IDE(統合開発環境)を使っての作業も、コマンドラインを使うより敷居が低いかも。 実際に、本の通りに作業を進めるだけでも、勉強に... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月16日09時12分








