ここ数日、またRTに関することでいろいろ議論が起きていたりします。 書式だけで利用法のルールがあるわけではないので、いろいろな使い方が生まれるのは仕方ないし、それもTwitterの楽しさだと思います。 でも、一つのTweetに対する反応の仕方に@返信があり、公式RTがあり非公式RTがありと複数の方法があるのには、それなりの意味があるし、使い分けるメリットもあると思っています。 というわけで、僕なりの(最近の)使い分けを書いてみます。 あくまでも僕流で、こうでなければいけないとか言うつもりはありませんよー。... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月15日11時59分
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ヒビノアワ: Twitterの@返信と公式/非公式RTの使い分け
- ◎とてもよい/非公式RTで文字制限越えなくても元発言のURLを付けるのを推奨してほしいなー大変だけど//非公式RTにもin reply to xxxがついてくれる仕様ならいいのだけれど。
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*sbm_hatena* ヒビノアワ: Twitterの@返信と公式/非公式RTの使い分け: 元発言のURLで数珠つなぎがいいやり方だと思う
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非公式RTの代わりに「コメント 元発言のURL」というのはいいな。この形が広まって、この形の元発言を展開してくれるクライアントがあればいいな。えっ?自分で作れって?時間が・・・。








