<最高裁事務総局発注の"審査員選定クジ引きソフト"の操作マニュアルを入手> 検察審査会に情報開示を求め続け、疑惑を追及しているIさんという女性がいる。 大変緻密で、行動的で、信頼できる方だ。 そのIさんから、開示請求していた「検察審査員候補者名簿管理システム」(最高裁事務総局が発注した審査員選定クジ引きソフトの操作マニュアル)の開示許可が出たので、検察審査会に謄写に出かけるという連絡を頂いた。 1月30日、一市民Tも同行した。 「検察審査員候補者名簿管理システム」を見せてもらい、長瀬東京第一事務局長、手嶋... > このページを見る
2月2日 こんなイカサマソフトに6,000万円もの血税が!最高裁事務総局発注の「検察審査員選定クジ引きソフト」操作マニュアルを見た!|一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]
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最終更新時間:
2012年02月02日16時12分
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2月2日 こんなイカサマソフトに6,000万円もの血税が!最高裁事務総局発注の「検察審査員選定クジ引きソフト」操作マニュアルを見た!|一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]
- ミリタリー仕様なんだろうw。検収作業やらメンテ作業やらでコミコミならあり得ない話ではないと思うが、それでもコスト掛かり過ぎ。人のカネだとコスト意識が無くなるので確認することはいいことだと思う。
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ソフト開発費だけじゃないかもしれないが、公官庁が発注してこの金額ならむしろ安い方だと思う…。ITゼネコンでググれば、どういうことが日常的に行われているのか普通の人でも多少はわかると思う…。
- 官僚は企業ではないから、仕事の是非を一般論に当てはめられない。そのせいで生存能力が欠如し、どこにどれだけのお金がかかるか、どれだけのお金が妥当なのか、検討する能力が失われているのだろう。
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6000万円のくじ引きソフト
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2月2日 こんなイカサマソフトに6,000万円もの血税が!最高裁事務総局発注の「検察審査員選定クジ引きソフト」操作マニュアルを見た!|一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]
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がっぽり
3 RT
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ランダム変数を発生するだけのソフトが6000万円とか頭おかしい
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1万ぐらいで市販で売ってそう。
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6000万円のくじ引きソフト・・・本当だったらスゴイ / 2月2日 こんなイカサマソフトに6,000万円もの血税が!最高裁事務総局発注の「検察審査員選定クジ引きソフト」操作マニュアルを見た!|

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