拡張され続ける InnoDB のデータファイルのサイズを小さくする方法 MySQL でトランザクションを可能にするストレージエンジンとして InnoDB があります. InnoDB のデータファイルは,MyISAM テーブルと異なって,デフォルトでは ibdata1 というファイルにデータが蓄積されていくとこになります. MySQL の datadir に自動拡張する 10 MB の ibdata1 ファイルが 1 つと、5 MB の ib_logfile ログファイルが 2 つ作成されます - 7.5.... > このページを見る
最終更新時間:
2006年07月08日08時57分
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InnoDBのデータファイルはすぐ大きくなってしまうんだよな。
- ibdata1自体を小さくしたいなぁ
- innodb データファイルはレコードを削除しても、ALTER TABLE でデフラグしても小さくならない。その対策として、innodb_file_per_table をつけて再起動+デフラグ してIO 効率あげる。逆にパフォーマンス落ちた事例もある。
- innodb_file_per_table
- mysql
- 設定ファイルにinnodb_file_per_tableと書くとInnoDBでも(統一ファイルでなく)1 table/1 fileで管理される(*.idbというファイル)。この設定でテーブルをデフラグするとファイルサイズが減少。
- innodb
- innodb_file_per_tableに関する記述
- InnoDBのサイズ縮小、innodb_file_per_tableオプションを使う。
- 1テーブルにつき1ファイルの形式に変更してALTER TABLEを実行すれば劇的にサイズを軽減できるというTips。パフォーマンスとの絡みが気になる。
- innodb, 各テーブルを独自の .ibd ファイルに入れる



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