米Googleは15日(現地時間)、オープンソースのWebブラウザ「Google Chrome」の正式版を2.0系から3.0系にバージョンアップした。ベータ版(Beta)でテスト中だったバージョン3.0.195.21を、安定版(Stable)に昇格させたことによる。 これによりGoogle Chrome安定版のユーザーも、3.0系の機能であるテーマのサポートや、新しいタブページ、オムニボックスの更新、audioおよびvideoタグのサポート、より高性能なJavaScriptエンジンなどが利用できる。 なお... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月17日06時43分








