はじめに x86が持ち合わせる汎用レジスタ(eax、ecxなど…)を覚えているでしょうか。これらを用いれば、32ビットまでの整数型の演算を行うことが可能です。ほとんどのプログラムはこれらの汎用レジスタを活用することでネイティブコード化を行うことが可能ですが、実は一つ二つ、不可能な問題もあるのです。 それは浮動小数演算。ネイティブコードで浮動小数演算を行う場合、汎用レジスタを使うわけにはいきません。そもそもx86の汎用レジスタは32ビットまでしか表現できないため、倍精度浮動小数点(64ビット)を扱うことがで... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月26日21時15分
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- とりあえずsseがmmxを拡張したもので、sse2/3/4があるということとxmmsレジスタという128bitレジスタx8があるのはわかった。あとはインテルの公式資料見よう。








