以前、ネットをふらついていたらこんな記事があった。 http://fragments.g.hatena.ne.jp/another/20051109/1131545150 伊藤直也氏というと、顔はゴツいけど著名で実力のあるネット技術者であり、彼をDISりに来た人がDISる前に「あー、どうせ俺もうだつの上がらないIT技術者ですよ」とか萎えてしまうほどの力量の持ち主である。 http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a2%a5%eb%a5%d5%a5%a1%a5%ae%a1%bc%a... > このページを見る
最終更新時間:
2005年11月19日10時20分
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- 名エントリ再ブクマ
- 新しいことではお金はもらいづらい。逆に古いことなら案外すぐにお金をくれるよね
- devel
- 仕事のネタのヒントか
- 「geekとこれらの出遅れたビジネスとどちらが実社会に近く、世間様からお金を「売上として」頂戴しやすいかというと、出遅れたほうである。geekが得意とする分野は、新しい物好きで将来性で博打を貼る部分だ」
- 半信半疑。東大京大にはきっとgeekが多いけど彼らは有名企業に就職するわけで ただそういうトップを除けば、わりかし当たってる気がしなくもない 一方、geekがまっとうな技術者として使えるのかという問題もあるんじゃ
- > むしろ彼らにとって一番のやりがいというのはgeek同士で認められることであったり、最先端のものに触れ続けることができる環境であったりする。
- 医療ソフト業界にはgeekがいないので参入すればうはうはな予感。
- 勢いのあるところに勢いのある人材が集まる。多くは団塊ジュニアで構成されるgeek達は自分の興味ある世界にしか行かない。(from 2005/12/2とくダネ!)
- なるぺそ。医療現場ってやっぱりそうだったんだぁ。geek考察はおもしろいなぁ。
- ある意味本質突いてるなあ、と。技術者とかgeekとかに限らないけれど。
- 同業者内での評価が重要
- いい記事だ
- [Geek不在]
- 鋭い。他の国ではどうなの?
- ネットビジネス以外にも、優秀な技術者が必要な業界はいくらでもある、という話。
- "実際に動いているビジネスの中で技術がどう位置づけられているのかという根本的な発想がない場合が多い"
- 医療系とかは、いかに枯れてる技術でってところもあるからちょっとずれてると思う。
- 「人材はコストではなくて資源」な考えが普及すればあるいは./「目的」が求める人材とのズレ
- 隊長久しぶりに鋭い、でも違う業界を並列に語るのはどうかと・・









