by ats — posted at 2009-04-06 13:25 last modified 2009-04-06 13:28 手前味噌ですが、先日のるびまの巻頭言と比べると、Pythonな人とRubyな人の違いがよく出てるんじゃないかなあ、という気がしました。ちょっと偏見が入っていますが。 両者は、どちらの方が良いか、みたいな話ではなく、あくまで適性というか、求めるもの、目指すところの違いの話で。たぶん二人とも同じ光景を見てるんだと思うのですが、私が「1.8.6もいいけど、やっぱり1.9.1もいい... > このページを見る
最終更新時間:
2009年04月06日14時22分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
メモ / "まつもとさんがよく使う例え「オープンソースをサメに例えて,泳ぎ続けないと死んでしまう」"
-
nodeとrubyと比べて、githubへの移行があんまりなくて寂しい
- "僕はと言えば,HotなRubyをうらやましく思う反面,ちょっとシャイで,ものごとについてすごくよく考えているPythonistaのことがやっぱり好きだ。"
- 「Pythonにも変化が必要だよね」個人的には言語レベルでの変化は好まない...法人的には、言語のバージョンが変わるおかげで仕事が発生しご飯を食べられるw
- Rubyは「実行可能おもちゃ言語」でPythonは「実行可能擬似コード」、RubyはMatzのおもちゃでPythonは実用品、的な。言語自体の性格がユーザーを分けている気が。
- なんか文章を読んで気分が晴れやかになった・・・のに、コメント欄で変な気分に。釣りなのかな></atsさんの大人な対応に痺れた!さすがpychinko(?)!
- 複素数が使えるというだけでPythonを使っている私には、その違いは理解できませんでした。まだまだPythonおぼえ始めて間もないですし。
- Rubyistとしては、Pythonの手堅さ、かっちりしてるところにあこがれるところもあり / でも、私が一番気にしているのは日本の進歩的なPHPerなのですが、それはまた後日
- 日本人的気質にはPythonのポリシーが馴染むのかもしれないね。そういう意味では日本発のRubyは異端児なのかな?って思った。
- 『僕はと言えば,HotなRubyをうらやましく思う反面,ちょっとシャイで,ものごとについてすごくよく考えているPythonistaのことがやっぱり好きだ。』








