by ats — posted at 2009-06-18 18:36 last modified 2009-06-18 18:56 オープンソースとは何か(1998年10月1日公開) Netscape社はどこへゆく(1998年7月1日) 誰かについてWeb上で言及するために,その人のことを100%知る必要がないということとまったく同じ理由で,誰かが何かについて語るとき100%誤解のないように細部まで話す必要はない。でも,相手についてよく知らないことがミスコミュニケーションを生んでいるのだとしたら「残念」... > このページを見る
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2009年06月18日18時57分
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- "開発者の皆さんは梅田さんに対してもっとポジティブな態度を取った方がいいような気がする。一方梅田さんは,殺伐とした中でコミュニケーションが進んでゆく日本のネットのノリをもっと理解した方がよいのかも知れ
- 素敵なポエムですね:-)
- 擁護エントリ。過去そうだった人がうかつなことを言いまくるから批判されているような気がする
- リンク先「リーヌクス」wwww
- ガツンと中立な立場.
- オープンソースとは何か(1998年10月1日公開)http://www.mochioumeda.com/archive/consensus/981001.html, Netscape社はどこへゆく(1998年7月1日)http://www.mochioumeda.com/archive/consensus/980701.html
- 運動論としては「伽藍とバザール」より「ノウアスフィアの開墾」が重要。梅田氏の「無私の情熱」云々は esr の言う名声を競う贈与文化とは矛盾すると思う。むしろ素朴なリスペクトが分析的な目を曇らせているのでは?
- 理解してるとかクソとかどうでもよくて、インタビューの文章が感じ悪すぎるんだよなー。もちおさんは落語とか聞くといいんじゃないかな?|編集した奴がヘボっていう可能性もあるのか。
- 囲碁はどうなん?
- これは、ひが氏に敬意を表して言うのだけど、ひが氏は、誰かに「ひが氏はこれ以上オープンソースを貶めないで頂きたい」と言われる前に、事態の収拾に入った方がいいと思う。
- 彼は自分の城下町の町人ドモのヤジにトチ狂って自分の城に火を放ったバカ殿。これからは将棋だよね~と逃げ出したバカ殿擁護したってもう天守閣は焼け落ちちゃったよ。彼にはガツンと言う必要も無ければ擁護も不要
- 梅田氏の中での対立軸はあくまで「アメリカvs日本」である、という印象(あるいはコンセンサスに近いもの)があるからなぁ。それが誤読を呼んでいたなら不幸なことではあると思うけれど。
- 擁護論は極端に少ないよね。「進化論」出した頃の大絶賛マンセー論調は一体何だったのかと(苦笑)。
- それも認めたうえで叩いてるんじゃないの?みんな
- 最後に,みなさんに申し上げたいことは,梅田さん自身は開発者として仕事をされていたことがあるのだそうだ,ということだ。梅田さんのエンジニアへのリスペクトはただならぬモノがあるらしい。 僕が梅田さんに好意
- 人は変わるものです。
- むしろ、「伽藍とバザール」を知らない人はいないくらい騒がれたことだった。USのベンチャーキャピタリストなら先見でもないとも思うけど。
- オープンソース定義問題には近づくな、ってばっちゃが言ってた。
- 「バザールと伽藍」と書いているのはバザールモデルの方が上だぞ、という心の表れ。
- ここまでOSSを理解したうえであー言ってるのか?それは、それでびっくりだよ。








