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歴史家としてのフーコー キース・ウィンドシャトル (Keith Windschuttle)

Foucault as Historian キース・ウィンドシャトル (Keith Windschuttle) (Critical Review of International Social and Political Philosophy Vol 1, No 2, Summer 1998, pp 5-35, Robert Nola (ed.) Foucault, Frank Cass Publishers, London, 1998 にも再録) 要約: フーコーの「歴史」と称するものはいい加減であり、... > このページを見る

最終更新時間: 2009年09月08日00時51分
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狂気の歴史―古典主義時代における

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  • 議論の内容は素晴らしいと思うのだが、なぜところどころ口語調で訳してあるのか。まあ、これについては趣味の問題だとしても、"homosexuality"を「ホモ」と訳すのは、"japanese"を「ジャップ」と訳すのと同じであり問題だ。 2012/01/09
  • 要約: フーコーの「歴史」と称するものはいい加減であり、実際の歴史とは全然対応していない。実際の歴史と並べてみると、フーコー流の「知」の考古学や系譜学はでたらめ。かつて中世にキチガイがうろついていたの 2011/01/04
  • メモ 2010/03/12
  • 気が向いたら読む 2009/07/26
  • フーコー流の「知」の考古学や系譜学はでたらめ 2009/04/25
  • 00 ARCHIVE 2008/07/14
  • なんでタイプミスが多いんだ? 2007/12/05
  • 山形浩生さんの訳及び解説つき。 2006/11/11
  • 反人文主義的立場と歴史家の役割についてのフーコーの発想との矛盾、一貫性のなさ 2006/09/09
  • 訳・山形浩生 2006/08/20
  • 勉強になるが、山形の書いた要約だけは余分。 2006/08/11
  • フーコーを読んでから読む。 2006/07/22
  • 『電波を飛ばさないフランス哲学者がいるだろうか』 2006/07/21
  • 山形さん乙 2006/07/20
  • ミシェル・フーコー。Michel Foucault。 2006/07/18
  • 批評あってこその強度 2006/07/18
  • アナール学派といい、バックボーンを考えつつ参照せんといかんな、という当たり前の話だけど、理論の参照として利用する場合しばしば忘れてしまいがち。 2006/07/18
  • ウィンドシャトル 「歴史家としてのフーコー」 Keith Windschuttle, "Foucault as Historian" (Critical Review of International Social and Political Philosophy Vol 1, No 2, Summer 1998, pp 5-35, Robert Nola (ed.) Foucault, Frank Cass Publishers, London, 1998 にも再録) 2006/07/18
  • 大いなる閉じ込め 2006/07/18

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