Googleストリートビューを巡る議論が相変わらず華やかで、わたしもチャカしただけのしょうもないエントリを上げましたが、この件が「プライバシー」という観点からの議論に収斂してしまい気味なのを、少し恐ろしく感じています。 勿論、法的な意味での「プライバシー」的問題は語られてしかるべきでしょうし、ご専門の方にはむしろ大いに考えて頂きたいのですが、それだけでは、今わたしたちが感じている妙なムズ痒さというか、エロティックな点が今ひとつ見えてこない気がします。 Googleは「現代においては完全なプライバシーなどと... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月02日12時06分
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- タイトルからは想像もつかない、愛とセックスの調和の話だった。はっはっは。
- 細かい話は置いといて、この人の感覚が好き!「ストリートビューの最大の問題点は、「喧嘩の後はまずセックス」という、人類開闢以来受け継がれてきた英知が、コンピュータの使いすぎで忘れられていることです。」
- 『別に撮りたいわけでも何でもないんでしょう?』『それじゃぁ、貧乏長屋から愛憎をマイナスしただけの状態で、満員電車と同じくらい「無駄にむぎゅー」なだけじゃないですか』他にもいろいろ引用したいが字数が。
- フニャチンのグーグルを強姦する宣言
- "「見つけたなら、とにかく撃て!」"いいなーwこういうの大好きw
- >愛を示す時、一番いけないのは「本質に迫」ろうとしてしまうことです。効率とか合理性とかほど、愛の障害になるものはありません。
- キャンディッドフォトが置かれた状況とからめての考察。
- かっけぇ。そうそう、理屈より感覚なんですよね、と。
- 「説得よりセックス」
- 「効率とか合理性とかほど、愛の障害になるものはありません」





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