信仰について言及することが多いこのブログですが、それをどう受け止めるのかは人によってかなり違うでしょう。そもそも、このブログを読んでくれている方には、会ったことのある人、継続的にチェックして下さっている方もいる一方、エントリ単位の一見さんもいるわけで、書いているわたしを何者と見るか、そのコンテクストによってまったく意味が変わってくると思います1。 「あなたの読解がわたしの真意、神のネタには全力マジレス」で書いた通り、すべてが字面通り、あるいは字面以上に表面的に受け取られても、わたしはそれを「わたしの言葉」... > このページを見る
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2010年04月04日08時06分
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ジャック・ラカン 精神分析の四基本概念
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- 少し共感できる
- 「布教」も「「個人の信仰」を他人に期待」することも似たようなもの。/ 二項対立に対する批判はその二項対立をより明確に「在るもの」として規定していく / 日本に「イスラム文化」の影響が小さく感じる原因とは何か
- 宗教は気持ち悪いが、家庭はもっと気持ち悪い。少なくとも彼女にとっては。/ こういう特異というか稀有な人がいるからこそ、ネットは面白いのだと思う。/ id:Marco11さんの感想を聞いてみたい。
- 心地よいものを見つけて悦に入ったとしても、それは必ずあなたを裏切るでしょう。わたしたちにはいつも「何かが足り」ないですが、足りないのは、「足りていない方が身のため」な、グロテスクなものなのです。
- 「布教」は対話ではなくむしろ非合理な啓蒙だから気持ち悪く感じるのでは?
- 「自由にして不可侵な「考え」を所有する自立的主体が核にあり、一定の距離を置いて諸主体が並立している、という枠組み自体が、ある種の教育・環境の効果」










