Enemy of the Sun:「かわいそうなぞう」を殺せ! 「かわいそうなぞう」に涙し、「象がかわいそうだ(からトリアージやめろ)」と抗議する生徒は確かに「ナイーブ」で馬鹿かもしれない。しかし、本当に問題にすべきは学生が馬鹿であることではなく、まさにそうした「抗議」すらも「権力」(あえて権力者とは書かない)が自身の権力を保つために要請したものかもしれないということであり、「純粋な子供」は「汚い大人」の潜在的な味方かもしれないということだろう。 では、「かわいそうなぞう」に対して我々サヨクが為すべきこと... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月14日17時45分
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- よろしい、それでは僕は、むしろ貴方を撃ち殺すでしょう。
- ほんとうに、いやになるくらい逃げ場が無いね。http://d.hatena.ne.jp/flurry/20080313
- 元地上の支配者の方に褒めていただいて光栄です/エントリーではカッコつけてますが、私はヘタレなので、いざとなったら引き金を引けずに「かわいそうだ」と泣いてしまうかもしれません。
- 元・地上の支配者らしからぬエントリ。 かわいそうという言葉で権力の囲い込みに参加してるというのは事実だろうけど、この構造のどちらにも参加しないでおくのは正直難しい。象を撃てるのは誰だろう。
- 「だから、全否定はしたくないし、わたしもついうっかり「かわいそう」を使いたくなります。」|「目の前の痛み」に揺さぶられるのは自然だ。自覚を持ってかわいそうに殉ずるのであれば、それはそれでいいと思う。








