「バカわかる転移&愛 まとめ」1で「頭のいい人は、難しいことも簡単に書けるはず」問題から「わかる/わからない」へと流れていったエントリ群を列挙してみましたが、特に後半に挙げたいくつかのエントリが面白いのは、「説明対象」と「説明方法(説明自体)」に対し、第三項の果たす役割が意識されているからです。 「説明対象」と「説明方法(説明自体)」の二者のみの語らいでも、純粋な自然科学的アプローチ、あるいは社会の約束事のような水準での議論なら十分有効でしょうが、この二項のみを独立したものとして最初に立ててしまうと、その... > このページを見る
最終更新時間:
2007年11月03日13時21分
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- 不可知系は「ある / なし」トラップに囚われちゃだめだよ、ってのは分かるんですがそこをあえて「ある」って言ってみるのも面白いかなぁ、と。まぁ、「バカっていったやつがバカ」って感じではあるけど
- 「精神分析的な見方を手にした時、初めて彼らの(神への)愛が身近に感じられました」「あくまで恋ですから、どこか「所詮色恋沙汰」という割り切りも頭にはあります。割り切りながら、ちゃんと巻き込まれている」
- デカルトの「神の存在証明」をこんなに色っぽく表現したのを見たのは初めてです。素敵。>神様に恋しているから、瞬きしても世界が終わらないのです。








