はじめにお断りしておきますが、このエントリは客観的に「中国とアメリカ」を論じるものではまったくなく、「自分の奇妙な考え」を振り返る極私的なものです。ですから、冷静な政治的分析など全然なく、極めてナイーヴな部分もあると思います。 気になるのは、なぜわたしがアメリカがそれほど嫌いではないのか、ということです。 わたしは大川周明らの亜細亜主義に惹かれる部分があるし(嫌いな部分も沢山ある)、市民派リベラルや左派大学人が毛虫のように不愉快です。この両者であれば、「アメリカ・中国好き嫌いアンケート」ではどちらも中国勝... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月21日09時07分
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- なるほど、これはたいていの人が同じ感覚を持ってるけど、各人がこれくらい自分を掘り下げてみると自分だけの結論が見出せておもしろいかもな。俺もあとでやってみよう。








