FlashDevelopVector型と違って、Array型の場合は中に入る要素が確定されないため、要素のコード補完を出すことはできないとついさっきまで思っていましたが、Twitter上でcoppieeeさんに、Array型でも中に入っている要素のコード補完を有効にする記述方法を教えていただきました。素敵情報に感謝!以下はその方法をメモ。※このエントリーで使用しているバージョンはFlashDevelop-3.0.0-RC5です。 Vector型なら何もしなくてもコード補完が有効になる以前のエントリーでも書... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月04日10時22分
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- FlashDevelopで、var array:/*String*/Array; と宣言すると String型の補完が行える。
- Array型の変数でコード補完を有効にする方法「var array:/*String*/Array」
- Array型に対して、配列内に入っているオブジェクトのコード補完が効く!!1
- 以前にこの記事を読まれた方へ。「var array:/*String*/Array」という記述方法でないと、正常動作しない機能があることがわかりました。詳しくは本文をご覧ください。
- Array型で要素のコード補完を有効にする方法。flex sdkの規約とは別もん。
- var array2:Array/*String*/ で補完の型指定
- :Array /*String*/ の型宣言記法で有効になる。アドビ推奨規約の:Array /* of String*/ と若干違うので注意。
- 自分もこれは不満に感じてたので、助かりました!
- Flex SDKコーディング規約の趣旨には沿った書き方(実際の記述がちょっとだけ違う)
- ありがたい
- こりゃぁいいや








