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FlashDevelopの使い方 (12)Array型でも要素のコード補完を有効にする記述方法 - 独学ActionScript

FlashDevelopVector型と違って、Array型の場合は中に入る要素が確定されないため、要素のコード補完を出すことはできないとついさっきまで思っていましたが、Twitter上でcoppieeeさんに、Array型でも中に入っている要素のコード補完を有効にする記述方法を教えていただきました。素敵情報に感謝!以下はその方法をメモ。※このエントリーで使用しているバージョンはFlashDevelop-3.0.0-RC5です。 Vector型なら何もしなくてもコード補完が有効になる以前のエントリーでも書... > このページを見る

最終更新時間: 2009年06月04日10時22分
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  • FlashDevelopで、var array:/*String*/Array; と宣言すると String型の補完が行える。 2009/08/04
  • Array型の変数でコード補完を有効にする方法「var array:/*String*/Array」 2009/06/16
  • Array型に対して、配列内に入っているオブジェクトのコード補完が効く!!1 2009/06/07
  • 以前にこの記事を読まれた方へ。「var array:/*String*/Array」という記述方法でないと、正常動作しない機能があることがわかりました。詳しくは本文をご覧ください。 2009/06/06
  • Array型で要素のコード補完を有効にする方法。flex sdkの規約とは別もん。 2009/06/05
  • var array2:Array/*String*/ で補完の型指定 2009/06/05
  • :Array /*String*/ の型宣言記法で有効になる。アドビ推奨規約の:Array /* of String*/ と若干違うので注意。 2009/06/04
  • 自分もこれは不満に感じてたので、助かりました! 2009/06/04
  • Flex SDKコーディング規約の趣旨には沿った書き方(実際の記述がちょっとだけ違う) 2009/06/04
  • ありがたい 2009/06/04
  • こりゃぁいいや 2009/06/04

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