チャートの反省点作品とジャンルの一対一対応は難しい対立構造をうまく描けていない若干煩雑以上のことから、今回は座標図を用いました。百合における最も大きな2つの対立をそれぞれの軸に入れ、象限別に考えます。 X軸についてx軸には「身体関係(肉体関係)の有無/許容非許容」をとりました。いわゆる「百合は清く正しく!」というかたは左側になります。Y軸についてY軸は「ファルスの有無」です。ここでのファルスは「象徴的男根」を指します。つまり、「男性的なもの」が存在するかなのですが、これは何も直接的に「ペニス」のみを指して... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月18日18時14分








