こんにちはこんにちは!! ゲームのモチベーションについて思ったことを書いてみようと思います! 最近ほら、特にソーシャルゲームまわりとかで ゲームのモチベーションについての色々な意見がでてるよね。 ハマる要素、そして課金したくなる要素とは…! みたいな。 で、色々な人が色々なこと言ってる。 「ランキングで上位にいくため」とか、 「着飾りたい」、「俺TUEEEEEしたい」、「認められたい褒められたい」、 「つまり承認欲求だ!」とか、 色々いわれてるよね。 でも、ぼくにとって、ゲームのモチベーションっていうのは... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月24日12時10分
Hamachiya2さんのおすすめ
幸せな未来は「ゲーム」が創る
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- これはわかる。 だから僕は、あるタイミングを逃すと見られなくなってしまって達成率が 100% にならなくなる RPG の時限イベントがきらい。
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究極的にはゲーム購入するだけで満足を…げふんげふん
- この理屈でいうと「良ゲー」と「作業ゲー」を分かつのはなんだろう?
- あー(納得)、自分これだわ。RPGだと行ける場所は全てのマップに行かないと気が済まなかったし落ちてるアイテムは全部拾わなきゃ気が済まない。しかし最近は途中で面倒臭くなって放り出すことも多くなってきてだな…
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タスク処理こそがゲームの本質。3年前に書いた記事→http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20081130/1228025852
1 RT
- ソーシャルの話が皆無なんだけどソーシャルゲームが流行っていることにソーシャルたる理由は無い、って言ってるのかな?それは無いと思うんだけど。
- Bethesda社のゲームを始め、やることをわかりやすくリストで管理してくれるゲームが増えてきたなあとは。あのリスト埋めていくのは結構好き。
- なんか事前にそのゲームの何たるかを理解しているような考え方で、ある意味羨ましい。『相手と良い闘いができるくらいの技術を身につける。やりこむ。ゲームを全て知る』なんて自分にとっては終わりなき旅に見える。
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すごくよく分かる。ゲームやりこんだ結果のトロフィー取得が、今では目的になってる。
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なるほどね、と思うものの「クリア目指してないけど序盤だけ繰り返し遊ぶこと自体が楽しいしそれでいいや」的な感覚をどう説明したらいいのかなー。同じ映画何度も観に行くようなパターンリピート欲求というか。
- これはたしかに物事の楽しさの一つ。
- 「タスクの消化」欲
- コンプ欲求
- 元ゲーマーなので同感。だが全員こうじゃないので、この考えに沿ってゲーム作ると旧来のコンシューマ向けになる
- あぁ…すげぇしっくりくるし腑に落ちる(笑
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ぼくにとってのゲームのモチベーション - ぼくはまちちゃん!(Hatena)
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とっても日本人らしい感覚。
- 確かに>「作ったあとの「蹂躙」はオマケに過ぎなくて、「最強を作り終える」というタスクの消化の方が、ぼくにとっては大事」
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まさにエアマットのぷちぷちつぶし
- 「クリアする」「コンプリートする」
- レベル99にはしたいけど、99にするとゲームがつまらなくなるみたいな
- 「タスクを消化したい」ははじめて見る観点だが鋭いかも。ソーシャル系はタスクを常に残すようにデザインされている。
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最近第三次スパロボαチビチビ遊んでるけど、「ぼくのさいきょうの小隊編成」してる時の方が戦闘より面白い時間だなぁ…/長考して作り上げた部隊なら圧勝確定な難易度だし、もうAIが戦闘しててくんねぇかなとか思う
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注目記事: ぼくにとってのゲームのモチベーション - ぼくはまちちゃん!(Hatena)
- ほうほう
- 作業ゲーとして楽しいかどうかは最低条件だよね
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アチーブメント機能の話ですな
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「勝つこと」が好きじゃなくて目的にできない人はこういうプレイスタイルに落ち着く。自分ルールのパズル的に遊ぶのでストーリーが邪魔くさく感じる。と自分語り
- アドレナリンが出るような対戦が好きです。あとSkypeしながらのFPS楽し過ぎただタスクの
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ゲームするのは『 (心の中の) タスク表から、すべてのタスクリストを消したい』というやり込み派の意見。僕はゲーム最初の一時間で「続けたい」って思わなかったらポイかな。育てゲーのやり込みは自分自身で手一杯










