戯言 僕がここで語りかけるのは、このブログを読んでいるが僕にそのことについて語ろうとはしない...ただ読んでいるだけである研究室のアイツであり、とある血縁であり、故郷にいた頃からの友人であり、かつて絶縁したあなたであり、一時だけ関わったあの人であり、そして、名も知らぬ読者のひとりであるかもしれず、あるいはそれが故に、誰に対するものでもない独白とも言える。 世界はROMで出来ている。 うすうす感じていたこの感覚を具体的な言葉で肉付けするきっかけとなったのは、後輩の一人からもらったメールだった。彼は僕のTwi... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月30日00時49分
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- 関係したくなるわがまま/何ごともなさない生き方
- 「不要なフィールドでまで戦わなくて良い。相手の挑発をことごとく買ってやる必要はない。全ての問題に立ち向かわなくて良い。捨てるべきものは捨ててやれ」たたかわないやつらをわらうROMにはなりたない。その程度に
- "見えない傍観者が、それぞれの世界を満たしている" //誰もが関心ごとにおいては当事者として動ける、か。
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全てがRになる。RT @kirghisia: 見えない傍観者が、それぞれの世界を満たしている? 世界はROMで出来ている。 - ミームの死骸を待ちながら
- スレッショルド下げようぜ的な話かと思ったら逆だった。
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彼は僕のTwitterを見ているというのだが、アカウントを取ってFollowするのではなく、ブックマークに入れてちょくちょく閲覧しているらしい。 RT 世界はROMで出来ている。 - ミームの死骸を待ちながら
- たいへん素晴らしいエントリ。ネットに表出するものの多くって、当事者であることに疑問を持たない人が、当事者であること前提にやってるものが多いと思う。2chが人気なのはそれ以外の人を受け入れる土壌だからかも。
- ROM<傍観者>にも、対象に明確な興味を持っているか、それとも無関心に近く暇つぶしの手段として選択しているかでまた大きく分かれそう。








