今の日本の社会だと高校時代に将来を設計するのが一般的だ。 でもさぁ、今一応自分が社会人とかになって思うんすけど、高校時代に人生決めるとか、無理じゃね? 社会の仕組みとか、当時の俺ら全然知らなかったじゃないすか。仕組みもそうだし、その中でどういう仕事してるどういう大人がいるかとか、リアリティ持って見れてない。 そしてなんで例えば若者がミュージシャンとか、漫画家とか、アスリートとかになりたがりやすいかっていうと、それが一番マスメディアに情報があふれてて、比較的想像しやすい仕事だからじゃないか、とも思う。 社会... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月06日16時16分
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- 同じことを感じてた
- 今の日本の社会だと高校時代に将来を設計するのが一般的だ。 でもさぁ、今一応自分が社会人とかになって思うんすけど、 高校時代に人生決めるとか、無理じゃね? 社会の仕組みとか、当時の俺ら全然知らなかった
- 高校の時点で進路を決めるには社会を知らなさすぎる。重要なのは「好きなことの本質を掴むこと」/大学生の就活でさえ「業界の幅を広げる」ことが大切だもんなァ。好きこそものの上手なれ。
- 特に普通科の高校には一般社会を知ってる大人が極少数しか(もしくは全く)いないからまともな進路指導ができるはずがない
- ”自分の好きなことの本質をつかむ”って、漠然と生きてたら難しい。何をやるでも一生懸命でいよう。
- 文章がいい!
- 文章がいい!








