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生活・人生 1 user このエントリーをはてなブックマークに追加

「DQN名はけして少数派ではない」ことを実感する - 散歩くらいしか趣味がない(旧・パキシル飲んで吹き出物)

実家で何気なく読んだ市の広報誌をうp。 赤ちゃんが生まれたおめでとうのコーナーの名前なのだが。僕の感覚では自分の子には付けたくないような読みづらい変わった名前が多い。出生児と届出者の差がありすである。隣にお悔やみ欄もあったが、いつか遠い未来に、この欄に名前が載ることまで考えて、親は名前を付けているのだろうか…。 などと思う自分の方が、「独身のロクデナシのクセに」と社会の大多数側に嘲笑されている、そんな時代なのかも知れないのだ。 ○一が一人もいなくて、○子が2人だけって辺りも、時代なのかな、と。 > このページを見る

最終更新時間: 2011年06月07日23時59分
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