最近いくつか読んだ、リキッドレイアウトうんぬんの記事について思った。「サイトの横幅」再論:950px時代のウェブデザイン具体的なデータを挙げられていてとても参考になりました。まず最初に、僕は固定幅だろうがリキッドだろうが、サイトの形態・対象ユーザ・トレンドに則した形で臨機応変に幅をデザインすることこそ至上と思っています。…が、その前提の上で自分個人は固定幅の方が好きです。デザインが組みやすく、目を動かす距離が少なく疲れにくいので。 まず、オトナの都合Web屋として生きる上で商売としての都合なのですが、実務... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月18日16時45分
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- 自分もリキッドはあんまり好きじゃない派。ただこういう細かい配慮って、成果が目に見えにくいつーか便利さがあんまり実感できないのが、実装へのモチベーションを下げたりするのかもな。
- むしろ逆じゃないかな。あの文字サイズ変更のガジェットを使ってる人を見たことがない。>ブラウザレベルでフォントサイズの変更方法を知っている方がマイノリティです。
- "受諾制作のWebデザインはDTPと同じくらいに思って良いかも知れません。" 非ウェブデザインを自白
- <q>フォントサイズの自由度にこだわる方はサイズ変更機能の事実も知らない人へ向けて、フォントサイズ調整スイッチの設置を勧めます。</q>|<q>自分の経験則で、12~14pt相当のサイズで400px~500px程度で収めるのが読みやす
- 全面的に同意。ユーザー/クライアントの実情を無視した原理主義的主張は空想的な机上の空論にすぎない。
- デザイン優先/機能優先の違いか?
- Shift + G (Opera)
- リキッドが親切だと思ってた時期が俺にもありました。→妖怪「調整めんどくさい」に進化した(ユーザーとして)。
- ソリッドの問題点は、その横幅によっては、window サイズが小さい時に表示されない部分がある、というだけだからな。 / 文字が多いコンテンツと、それ以外のモノ。何かを比較する等、より多く表示する方が便利な場合。








