本, 笑 | 「東京ポッド許可局」をご存知の方なら、プチ鹿島についてもよくご存知だと思う。あるいはトークイベントで上祐史浩、鳥肌実、貴闘力、山本太郎、戸塚宏などの濃厚な相手と渡り合う姿で知った方も多いかもしれない。知らない方も以前書籍化された『東京ポッド許可局』の「局員語録」の中からいくつか彼の言葉を引くだけでも彼がいかに鋭い視点を持った批評型芸人であることが分かるだろう。「半信半疑っていう状態が精神状態がいちばんベスト」「江頭(2:50)さんをどう見るかっていうのが女の一つのバロメーターになるんだよね」... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月09日13時29分
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東京ポッド許可局 ~文系芸人が行間を、裏を、未来を読む~
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- 出版社/メーカー:新書館(単行本(ソフトカバー))
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まあでも江頭2:50に好意的な女っていうのも、それはそれで信用出来ないよなあ。一種ねじ曲がった男媚びを感じる。
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鹿島さんについて
- "新聞の社説は大御所の小言"→「お前さんたちね、尾崎豊っていう大師匠知ってるか?あの人は凄い芸人さんだった。今の若い奴は芸で勝負してねえ」 / ご本家はフセインで http://orenobaka.com/?eid=2121
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"社説って、いつも上から目線ですよね。いつも世を憂いていますよね。なんでも意見しちゃう感じは大御所の小言と思えばいいのです。"
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東京ポッド許可局聴いてると、いつもタツオさんに噛み付いている人というイメージw










