前編http://d.hatena.ne.jp/Muichkine/20070215/1171522129は「限界生産性」のきちんとした理解についてやったので、今回は限界生産性が賃金を決めるとはなんぞやという事について考えます。 ***スルー可******************** 「限界生産性」ってのは労働者を一人追加したときに増える生産力の値の事だったわけだ。前回の数値例(今回もだけど)は実はかなり恣意的な物だった事を一応書いておく。本当は労働力に対して総生産量をはき出す生産関数を用意して、その限界... > このページを見る
最終更新時間:
2007年02月16日09時53分
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- 「なんだ限界生産性が高い低いって、よく考えてみると人が足りてるか足りていないかに個人の能力をウェイトつけてやるだけで決まるんだね!!」
- 書籍「アメリカの高校生が学ぶ経済学」pp.75の内容そのまま。わからん人は←でも買って読め!
- あれ、なんだ限界生産性が高い低いって、よく考えてみると人が足りてるか足りていないかに個人の能力をウェイトつけてやるだけで決まるんだね!!
- 勉強になります
- 仮定を重ねてそういうモデル化できることもある。が、実社会で通用するのか疑問。ミニカーの専門家が最強のF1マシンはこう作れと偉そうに講義しているだけ。経済学が本当に役立つならバブル後こんなに疲弊しなかった
- たぶん、分かってないけど、分かった気にはなりました!








