もし私が、「血液型と性格には関係がある」という立場でディベートする羽目になったら、能見正比古・俊賢の主張をさっくり全否定することから始める。「能見親子による血液型人間学はダメダメでトンデモでありえないよねー。でも、それはそれとして、血液型と性格に関係がないとは言えないんじゃないかな」てな具合。ダメな肯定論があるからって、必ずしも肯定論が間違っているわけではないという理屈だ。しかし、どういうわけか、血液型と性格の関係に肯定的な人は、能見親子の主張に対しても肯定的であるケースを散見する。 ■血液型性格判断は科... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月22日18時44分
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- 誰が書いたか知らんけど「論理破綻が激しく、論理が破綻しており、破綻した論理を展開する。」とはよく言ったものだなぁ→http://anond.hatelabo.jp/20081203230055








