ホメオパシージャパン株式会社のウェブサイト*1によると、クレジットカード決済が中止になったとのこと。ホメオパシージャパンの主張によれば、加盟店解除の理由は以下の通りである*2。 2011年9月8日、株式会社JCBより突然、加盟店契約解除の連絡を受け、12月16日より直営店店頭にてJCBカードにてお支払いいただけなくなりました。 突然の加盟店解除の理由につきまして株式会社JCBに問い合わせましたところ、弊社商品が消費者の皆様にご迷惑をおかけした、事故が起きたからということではなく、また、ホメオパシーをご存... > このページを見る
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2012年01月23日17時16分
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詐欺に加担するわけにはいかないという判断か、詐欺だという通報(あるいは支払いの停止要求)が相次いだか、そのあたりだろうかね。/金融ってのは信用商売なんだよ。与信を与えられないところにはサービスできない
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JCBサイドの話を聞きたい。
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これが正しい対応なのかっていうのはよくわからないけど、お金を握っている、ということの強さを改めて感じたな。
- 実は回収率が悪いからだったりして
- 単に返金系のトラブルが多かったからとかじゃね?
- 個人的には支払い停止を求めた人が多く、トラブル発生件数の閾値を超えたとかそういう理由のような気がする。加盟店信用情報も信販会社間で流通するようなので一斉にとか。行政指導等での契約解除は結構多いらしいし
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大人の判断だなあ(NATROM氏の判断が)
- 「以上、ホメオパシージャパンによる伝聞が正しいと仮定した上で、正当な理由なく恣意的にカード会社が加盟店との契約を解除できることへの危惧を述べた」
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さすが(NATROM氏が)
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おそらく支払停止件数が多いとか現実的な理由があったと思われるが、カード会社側に訊いたところでいちいち理由公開したりしない(されても困るが)だろうし。ま、与信に値しない会社と判断されただけのことよね。
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大人の判断だなあ(NATROM氏の判断が)
- 個人的には支払い停止を求めた人が多く、トラブル発生件数の閾値を超えたとかそういう理由のような気がする。加盟店信用情報も信販会社間で流通するようなので一斉にとか。行政指導等での契約解除は結構多いらしいし
- 単に返金系のトラブルが多かったからとかじゃね?
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『カード会社に一定の社会的責任があると考えると、むしろ問題のある会社との契約を避けるのは妥当な態度とも言えよう』やはりこれかな。
- 経緯も今後の動向もよく分からない。本当だったとして何かの契機になるだろうか。
- 実は回収率が悪いからだったりして
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これは好い兆候
- 状況説明って言うか批難されてる風を装った自己弁護なのよねー印象としては。
- ごもっとも。JCBが公式声明出さないかな
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これの是非は別として、なんでも民営化すると企業のブラックボックスな判断で社会インフラが運営されることになる
- 加盟店解除の理由で本当に書いてある通りに伝えたのだとすれば、JCBの担当者の能力を疑うレベル。にわかに信じ難い。しかし文書でのやりとりでなければ、言った言ってないという泥仕合になるのだろうな。
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内部で判断基準とかありそうな気するけどどうなんだろう。
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『メオパシージャパンによる伝聞が正しいと仮定した上で、正当な理由なく恣意的にカード会社が加盟店との契約を解除できることへの危惧』 『JCB側の言い分を、ホメオパシージャパン側が正確に伝えていない可能性』
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詐欺に加担するわけにはいかないという判断か、詐欺だという通報(あるいは支払いの停止要求)が相次いだか、そのあたりだろうかね。/金融ってのは信用商売なんだよ。与信を与えられないところにはサービスできない
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JCBサイドの話を聞きたい。
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これが正しい対応なのかっていうのはよくわからないけど、お金を握っている、ということの強さを改めて感じたな。
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この件に関するJCB発表のリリースはないのかな?(JCBのホームページ見たけどよくわからんかった)








