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誰がために新聞は書かれるか/「ヒカク読み」のすすめ - デマこいてんじゃねえ!

冗語 | 22:07 | 新聞は基本的に、誰かの代弁者にすぎない。どんなに客観的な(ように見える)記事にも、かならず「偏向」が含まれている。それを見抜く唯一の方法は、複数の新聞を比較することだ。「自分の頭で考える」ための第一歩として「ヒカク読み」を習慣づけたい。 たとえば、こちらの記事: 1月の貿易赤字、過去最大の1兆4750億円‐日本経済新聞http://s.nikkei.com/A8mPEk 私たちは「赤字」という文字を見るとドキッとする。そして「輸出が伸びないのは問題だ → 円高が悪い → だから為... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月20日22時19分
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  • " 誰がために新聞は書かれるか/「ヒカク読み」のすすめ - デマこいてんじゃねえ! はてブニュース " B! 2012/02/21
  • SNSやまとめサイトにも論調の違いがありますね。 2012/02/20

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