哲学本日は第二回奈良哲学道場でした。私が下記のレジュメを用いて発表を行いました。私自身は「恣意的な図式だ」「例外がある」「応用が利かない」といった批判を期待していたのにもかかわらず、「個別の適用の仕方はともかく図式としては割と当たり前で拍子抜け」「結局脱構築じゃん」といった感じの反応を頂いて (´・ω・`)にょろーん----哲学的思考のための四項図式発想法深草周哲学・思想においては至るところに二項対立が見出される。こうした二項対立から脱出するためにはどうすればよいか。言い換えれば、循環論、水かけ論を避ける... > このページを見る
最終更新時間:
2010年07月21日13時46分
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- なんかこういうスキーマにしちゃうとわかりやすいよねー/それこそ原典を苦労して読解する必要なんてないやって考えてしまうくらいに。








