−転送大歓迎− 奈良県の下市町で、信じられない事態が続いています。 この4月に、身体に障害があるというだけで、公立中学への入学を拒否する、という、いつの時代のことか目を疑う事件がおきました。 谷口明花さんは、ご両親とともに、当たり前の願いをかなえるため、やむをえず、入学を求める仮の義務づけ訴訟を起こし、さる6月26日、奈良地裁は、明花さんが、多くの仲間とともに中学で学ぶ意味を全面的にくみ取ったすばらしい決定を下しました。 http://www.asahi.com/national/update/0626... > このページを見る
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2009年07月04日12時04分
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- 障害児にとって、普通学校で無理やり学ぶことの悪影響もさることながら、特別支援学校で彼女がこの先生きていくすべを学べないことのほうが大問題。周りの非常識な大人に翻弄されている。
- 他人が自分より楽したり、得したりするのが、許せない人たちがわらわらと。税金を遣われるのがそんなに悔しいかね。
- 個人の希望が叶えられる世の中は魅力的ですが、やはり個人への公的援助としては配分法として度が過ぎている気がします。
- とりあえず「懲戒請求」と「抗議文送付」じゃ全然意味違うんだけどその辺ごっちゃにしてミスリードするコメが気になる
- こういう話を聞くに付け、試されているのは国であり地方自治体であり我々一人一人という気がしてならない。彼女は日本をどう見ているのかということに関心がある
- 叶えられると私も思う。
- 米欄酷すぎ。/無論町の財政事情を無視して好き勝手言っていいという話ではまったくないが,それはこの女の子の権利や希望を無視しろ,踏み躙れ,という話では絶対にないはずだ。
- 親が情報薄弱者であることによる子供への悪影響は限りなく大きい。これは、全ての人に言えることだが。
- 当事者同士で建設的、前向きな解決にいたらず、裁判までになった事案について、その外から意見するとなると、極端に対立するばかりのような。むずかしい。
- こういう嫌がらせに注力するより、バリアフリー化する費用の寄付を募るのはどうだろうか?(´ー`)y-~~。本人も町民も行政も偽善者も、みんなが満足できる結果に( ̄ー ̄)。
- この子の希望は叶えられて当然だけど、下市町の財政上設備を整えることが難しいのだろうし、単純な話ではないよなぁ。
- スパム扇動な本文と、一気に沸いたイナゴの戦い。論点ずれるけど、子供が障害者なら奈良のド田舎からさっさと出た方が子供のためやで
- コメ欄が全部が全部ひどいわけじゃないと思うぼくが変なんでしょうね
- この程度で炎上してしまうのか。俺もこの人の意見には賛同できないがこれはすごいなぁ。
- 障害者が公立校で進学し続けた場合の影響がまったく考慮されてない。一時の感情でその子の一生を壊すな。こいつの行動が一番問題
- 橋下知事がやってたことと何が違うの?マジで。/膨張する借金・迫る増税。これで税の使途に対する国民感情が不変だと思う方がおかしい。米欄は自分の税の使い道に敏感になったひとつの結果。/衣食足りて何とやら。
- こういう硬直的な人権運動は、普通の人を遠ざけるだけ。欧米のように障害者の自立を第一に公は考えるべきであって、楽しい学園生活を送らせたいという欲望はかなえる必要なし。
- バリアフリーの整備は身体上の障害差別をなくすために当然の取り組み/id:seijigakutoさん、未確認といいつつ7パーセントという具体的数字を何の根拠も無く載せるのは問題があると思いますが如何に?
- バリアフリーについて市側の頭が固いという側面もありそうな気がする。普通学級の効果とリハビリの効果、限られた社会資源をどう提示したか。その上でメリットとリスクを当事者が考えて選択できる状態だったのか。
- いわゆる「コメント欄管理」論







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