Style私は、起業のスタイルとして、情報起業というのが、正直に言って好きじゃない。確かに出版しても部数が出ない一方で、ニッチでは価値があるノウハウというのは存在するし、情報商材もコンサルティングの一種だと思えば、安いかもしれない。ただ、私の場合、イメージとして、あれを連想してしまうのだ。名前は忘れたけど、インターネットの黎明期に流行った長文スパムで、こんな感じのやつ。 銀行口座番号が5つ並んだリストを含む。まず最初にリストの5人全員に千円だか、10$だかを振込んで下さいとの指示。そして、リストの一番上の... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月18日14時24分
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- 確かに詐欺商材は情報商材に9割とみるべきた。しかし!稼げるものが一割あるがそれを使いこなして理解するのが大変だね。レモン市場という言葉に萌え(笑)
- 情報商材には実際に買うまでは中身が分からないという「情報の不均衡」があって、市場原理が働きにくい。 中身の良し悪しが売行きにあまり影響しなければ、粗悪な商品が溢れるというのは自然なこと。
- 改題対応のセルクマ
- このエントリはもっと評価されて欲しいので支援。/ Stop the Monkey Business...
- どうして情報商材・情報起業というのが、ブラックになっていくかというと単純だ。実際に買うまでは中身が分からないという「情報の不均衡」があって、市場原理が働きにくいからだろう。 中身の良し悪しが売行きにあ
- 例は、ねずみ講。 文章の中に「除外していくからねずみ講じゃありません!」って書いてあるタイプのねずみ講。








