はてなブックマークで、次のような記事が注目されています。 自分自身、「男のフェミニスト」であるのかと問われれば、僕はフェミニズムの主張を原則として認める一方で、日常的なオフレコの場では、男性優位的なことを平気で言ったり、考えたりしているので、まっとうなフェミニストから見たら、言行不一致のけしからん奴ということになるだろう。 しかし、そんな僕も昔は、かなりラディカルなフェミニストだったと思う。男はフェミニストたりうるか? - 青空研究室 私はフェミニズムについて体系的に学んだことがなく、“フェミニストたる”... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月08日23時18分
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- 僕はフェミニストじゃない。→居直るな→困ったな。/最初の人へのブコメがオモロい。/個別のフェミニストにケチを付けたくなる気持ちも分からんではない^^;
- 「起こりうるんですが、そこには引き裂かれの感覚がともなうはずで、それがともなわないんだったら、その“男女平等が正しい”という思考の中身は身体化されていない、ただの観念でしかないと思えます。」
- 自分の立ち位置を疑うことなく頭で考えて
- 「思考の中身は身体化されていない、ただの観念」なるほど。それが「「まだご飯作ってないの?」という非難」の後、自分が料理を作るという選択肢が微塵も出てこなかった原因か。
- >そこには引き裂かれの感覚がともなうはずで、それがともなわないんだったら、その“男女平等が正しい”という思考の中身は身体化されていない、ただの観念でしかない/良記事
- 「“女性”を平等に(“男性”と同じように)扱ってあげる」それはただの紳士ですね。
- とても共感できた
- わたしは男女問わず「コードからいかに自由になるか」の問いの方法のひとつとしてフェミがあると思うので、「フェミ」を外側からしか見てない思考について触れたこの文章はとても納得感がありました。








