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「御心ずかい」の件: 昔の『広辞苑』の見出しの表記方針はいまと違う - 安眠アダージェット

広辞苑って昔は「ぢづ」を発音どおり全部「じず」で書いてたような……と思ったらこちらにまとめられていた。「ずかい」批判の批判の批判 - 科學の剃髮「御心ずかい」の件のまとめ - 科學の剃髮つまり、戰後、公式に(「現代かなづかい」でも「現代仮名遣い」でも)「心ずかい」が正しかつたことは一度もない「御心ずかい」の件のまとめ - 科學の剃髮というわけで,アナウンサーも叩く人も五十歩百歩でした。という話。ちなみに手元に『広辞苑』第2版補訂版(昭和51=1976年発行,昭和53=1978年第3刷)があったので,参考ま... > このページを見る

最終更新時間: 2009年03月16日23時50分
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