オタクは地方で生き残れるか補足と言うか。Amazonなどで昔より遥かに便利になったのは事実ですが、Amazonなどネット通販では基本的に自分の欲しい本しか買えません。おすすめ機能とかありますけどやや微妙ですし。それに対しリアル書店では、多くの本を目にすることで思いがけない出会いがあります。買いたい本が買えるのがAmazonとしたら、買おうと思ってなかった本まで買えてしまうのがリアル書店と言いますか。確か書店に行く人の多く(?)は買う予定のなかった本まで買ってしまう、という統計をどこかで見たような。実際、自... > このページを見る
最終更新時間:
2007年01月05日23時06分
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- あ、これこれ。コレ今俺作ってます。今日明日にも立ち上げ予定→まだもうちょっとかかるか…
- 「ネット書店には一覧性がない」はよく言われること。そういうのに対してアマゾンストア(アフィリ)みたいなのがあるのだろうけど、これがもうちょっと見やすくなるといいのに。cf.スライドショー形式での中身検索
- 紙への信仰というか、フェティッシュがあるので、実物見て触って選ばないと楽しさ半減しちゃうんよね
- レコメンデーションが喜ばれる中で,セレンディピティの重要性を改めて考える
- リアル書店は本を見つけにいく場所って面白い
- 強いて言うならば自分の行動できる範囲内に納得できる品揃えを持った書店があるかどうかだと思われ
- 同感。
- 同意。いまだに「思いがけない本に出会う」という機能についてはリアル書店に分がある。だから本読みは,品揃えはほとんど同じでも複数の書店を回遊する。店によって出会える本が違うから。
- 場所は取るけれども、ぱっと見の一覧性はまだまだリアル本屋にはかないませんね。
- 立ち読みと衝動買い。
- そうそう。リアル本屋には通販にはない楽しみが山ほどある。本の山を見るだけで幸せになれる。
- 平台の2列目に何を置くかが腕の見せ所なのだけれど長引く出版不況で体力低下→金太郎飴化→あぼ~ん
- 角度は違いますが、最近似たようなエントリを書きました。リアル書店はある程度意外性を狙っていく必要がありますね。http://d.hatena.ne.jp/hanzo22/20070104/p2
- んー、自分は(書店で見て)amazonで見て、そして買うという習慣がついてしまったのだよなあ。








