日記 なんとか結婚一周年を迎えることが出来た。 で、そんな日に何の偶然か、うつ病の配偶者を持つ増田のエントリと、 健康な人を選べばよかった それに対するレスであるエントリを見つけた。 配偶者がうつ病になったときにするべき、たった一つのこと 日記にちょこちょこと書いている通り、うちも夫がうつ病の治療真っ只中にいる。 治療を始めてもう二年と少し、今の土地に越してきて大分落ち着いていたけれども、それまでが本当に大変だった。 今は大分マシにはなったけれども、一年以上地獄のような日々が続いて、自分ががんばればどう... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月03日15時21分
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- いかってるなあ。すみませんごめんなさい。僕はたぶん失言していませんが代わりに謝ります。おそらく当事者にしか分からない苦しみがありすぎるのでしょう。怒りの叫びを聞くとこちらも体が引き裂かれそうです
- 鬱病の夫との暮らしについて 「他人に暖かいものを一杯淹れてもらったくらいの余裕が出来る。」
- こういうエントリを書いてくれる人がいると救われる人が大勢いる。その中のひとりがわたしだ。わたしは支えられる側だけど…。
- 全面的に同意。ブログ主が少なからず幸せを感じて暮らしているようなのでとても感激しました。と同時に羨ましいとも思った。そしてあまり露出しない意見をきちんと言ってくれてうれしかったかな。
- 〈情報も治療も共有しなきゃ病気は終わらない〉〈人権やプライパシーなんてもんは、健康にお互いに迷惑をかけず、いっぱしの生活を送れたときに初めて手に入るもんだ〜じゃないと死ぬよ。簡単に死んでしまうよ〉
- 運動すると気分転換になるからいいんですよ、景色の良いとこをで散歩とかできると良いんですが?がんばってください必ず良くなりますよ!
- おつかれさまです
- 『人権やプライパシーなんてもんは、健康にお互いに迷惑をかけず、いっぱしの生活を送れたときに初めて手に入るもんだと思った。』
- ”患者本人が一番つらいなんて絶対うそ。支えている人間は正気な分、もっとしんどい。”
- 「患者にとってのいい医者ではなく、家族にとってのいい医者が、本当にいい医者」
- > 一緒に生きていく覚悟があるなら、情報も治療も共有しなきゃ病気は終わらないと心底思った / > わたしの場合、ミクシィで愚痴ったりすると、夫の友人からメンヘル呼ばわりされたりした
- これは……ちょっとコメントは控えたい。あとで直接ご本人に伝えるかも。
- 今よりも、もっと元気に笑って生活ができる日が来ると思います。








