知的障がい者というと「嘘のつけない」「純真な」というイメージがあると思う。確かにそういう人もいるだろうが、障がいのタイプやレベルによって、さまざまなわけで、中には嘘をついたり、自分にとって都合の悪いことはごまかそうとする人だっている。しかし、嘘をつくというのは難しい芸当であると思う。小さな嘘をひとつつくと、それに関連したいろんなことのつじつまあわせをしないといけない。なので、最初は小さな嘘であっても、あちらこちらに歪を生じ、嘘をついた当人には手に負えない事態となって破綻してしまう。ということで、知的障がい... > このページを見る
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2008年08月03日01時17分
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- 嘘はつけるが、バレないように嘘をつく能力はない場合。子供に対してなら怒ると同時に「今度はバレないようにやれ(ニヤリ」とも言えるが、そうも言えない場合。
- 頭抱える感じ、よくわかる。
- 店長に障害理解の指導がなされているのかな。ジョブコーチはどうなってるんだろうか。双方にとって良くない
- そうそう、ガタイでっかいくせに子供みたいなうそをつくw 手をブンブンさせて「ち、ちがう!違う!」…うそですねわかります /この場合は、親と親密な関係をつくれたらうまく回るのかなあ…?難しいなあ
- 知的障害者の典型的なイメージにとらわれてはいけない。無闇に近寄っていく人とか見てると...。/仕事より遊び優先の価値観の人には、仕事も楽しいと思わせるしかないかも。
- いかにもありがちな事例。管理者のほうがメンタルヘルスを気にしなきゃいかんな。
- 子供がこんなかんじだよね
- クビにすれば? こんなとこで愚痴るくらいなら って思うけどそうはいかないのかもね。 正直こういう 自分だけは絶対に悪人になりたくない上司 ってのは一番いやなパターンだな
- ちょっと耳が痛い(;><)
- 人は、そーゆー状況も「嘘のつけない」と言いそうな気がする。(^_^;) (嘘が下手で追求されると結局バレるというか自爆するというか、な状況のこと。)






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